GPJ-VCの役割

ロンドンについて

株式市場について

株式市場について

株式市場について


「NEXについて」

ISDXロゴ
 NEX Exchange - NEX市場は英国を始めとする欧州の中小企業を対象とし、 資金調達向けの新興市場として大きな役割を果たしています。
また、 値付け業者が売買価格を提示する取引システム(呼値駆動型)を採用した電子市場プラットフォームにより、 迅速で透明性が高く、 一度に大量の証券を取引可能とする環境を投資家に提供しています。
Growth Market、 Main Board、Secondary Marketで構成されています。

※ISDX市場は2016年12月30日にNEX Exchangeに名称変更しました。

「ロンドン証券取引所(London Stock Exchange)について」

LSEロゴ
 ロンドン証券取引所(London Stock Exchange, LSE)は、1801年にイギリスのロンドンに設立された世界の主要株式市場の一つです。
300年の歴史を持ちます。イギリス企業のみでなく外国の企業も多く見られます。
世界的に資金調達がしやすく、また世界的に知名度を上げるPR効果が高いため、英国以外の優良企業なども数多く上場しています。


「NASDAQについて」

NASDAQロゴ
NASDAQ(National Association of Securities Dealers Automated Quotations ナスダック)は、1971年に全米証券業協会(NASD)の主催により開設された世界初の電子株式市場(コンピューターシステムの証券取引市場)で米国にある世界最大の新興企業向け株式市場です。世界初の電子株式市場として、世界中の注目を集めました。
開設後、自動取引システムを導入しコンピューターシステムの証券取引市場であることを強調したことで、より多くの企業が集まり、取引高ランキングで世界第3位に入る巨大市場と変貌を遂げました。
NASDAQは、ニューヨーク証券取引所(NYSE)と並ぶ、米国の代表的な株式市場で、ナショナルマーケットとスモールキャップマーケットの2つから構成されております。
一般的には、規模の大きい会社をナショナルマーケットで扱い、小さな会社をスモールキャップマーケットで取り扱います。
ベンチャー企業や中堅企業だけでなく、インテル、シスコシステムズ、デル、マイクロソフト、アップル、アドビシステムズ、グーグル、アマゾンなどの有名IT企業も数多く公開しています。